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知らない土地で女の子と知り合う①

 なぜだ。

 

私はいま香川は高松におります。

 

二か月前まで大阪。昨年9月までは札幌にいたのに。

 

地元で転職を画策し前職を辞めて一年ほど。

 

讃岐のまちで一人暮らしをしている。

 

知識もなければ興味もない、搬送機器のルート営業のしょっぱい稼ぎで

生活を賄っている。

 

前職より給料もいいし、休日も多いし、お客さんも職場の人間もうるさくないから

転職して正解だったのだけれども。

 

現在の自分の暮らしが、一年前の自分からするとまったく想像もつかないもので、

というか現在もふとしたときに何故香川でわけわからないモノを営業している??

とか思っちゃうような不思議な感覚で生きているわけで。

 

休日である今日、もちろん酒を飲んですべてが???になり、明日以降この記事を読んでwhat's the fuck(意味は知りません)になるだろう記事を意気揚々と書いてしまうような状況に陥っています。

 

もうこの記事を書き始めようと思い立った理由はわからなくなっています。

現在の仕事にまつわる何かを伝えたかったはずなのですが、なにも思い出せません。

 

ブログにしようと思うようなことだから大方不満なのだろうけど、

酔っぱらって仕事の不満をぐだぐだ言うような奴は嫌いなので、忘れてよかったです。

 

楽しい話、うれしい話、エロい話をしよう。

 

今思いついたのだけど、週に一回程度、肩ひじ張らず先のことを考えず誰かからの評価も気にならなくなってしまうような、酔っぱらった状態で、眠くてどうしようもなくなるまで、あるいはグラスに酒がある限りブログ記事を書いていきます。

ほぼ毎日飲んでいるのだから、週に一回くらいは続けられるんじゃないかな。

 

 

よし。今日はその一回目だ。最初で最後の記事になるかもしれないけど知らんがな。

 

 

最近は、香川に越してきて友達どころか会社の人間とクリーニング屋のレジ打ちにいつまでたっても慣れないおばちゃんを除けば知り合いすらゼロなので、

友達づくり兼彼女候補探し(後者が主)を目的に街コンとか出会い系アプリもといマッチングアプリに勤しんでおります。

 

友達作りなら異性と知り合うのが主なイベントやアプリを利用する必要ねーじゃんと思うかもしれないけれど、

自分は男より女のほうが一緒にいて楽しいのでそういう行動を取ります。

 

「知らない土地で女の子と知り合う初心者」として、当面はその進捗状況を元々の文才のなさに加え、アルコールで訳の分からなくなったおよそ文を書いてはいけないような脳みそで記していきます。

 

4月から香川に住んで、今日まで2回街コンに単独で参加しましたが、そこで連絡先を交換した女の子一人とのみ、遊びに出かけました。

 

が、ながらく女の子と二人でデートなんてものに出かけておりませんでしたので、

その子との間で男女関係はおろか、友人関係としての盛り上がりも一切なく、その後は連絡を取っておりません。

 

街コンは参加はしばらく見送り、マッチングアプリに注力して参りたい。

 

いま6人とメッセージ交換していて、今後はメッセージ途絶えるのが週に1~3人、

新たにマッチングするのが同程度いるとして、

一週間のうちに一人くらいとは会う約束取り付けられるはず。

 

メッセージが面倒くさくてたまらないのだけど、出会い系を使っているくせにメッセージ交換を何通もやり取りして信頼を得てからじゃないと会ってくれないような子が多数とのことなので、知り合ったこともない女の子に興味のない質問を投げかける精神の修行を我慢して続けてまいります。

 

手元にはもう酒がない。

さようなら。

仕事ってさ

頑張ってもしょうがないよね

困難を避け、どれだけぬるま湯に浸かっていられるか

それがいちばん大事

今日から

大阪です。

 

一ヶ月ほど前に仕事が決まり、その研修のため今日から(正式には10月から)半年間。

 

洗脳されないようがんばる。

いさ大阪

いまだ転職先みつかっていない。

 

前職を退職してから二ヶ月が経とうとしている。

正直一ヶ月足らずで決まるだろと思ってた。

転職舐めてた。

 

って書くといくつもの企業の採用試験をとめどなく受けていると思うかもしれないが六社くらいしか受けてない。

 

「くらい」っていう、うろ覚えな点で転職を舐め腐ってるのがありありと伝わってくらぁ。

 

本当は次の仕事なんて早く決めたい。

安心したい(働きたくはない、ダラダラしてたい)。

 

しかし滅多にない(であろう)(いやどうだろうわかんない。自分の中で会社を辞めるということのハードルがかなり低くなったから)転職の機会に、妥協などしたくないんだ。

内定を蹴ったところもあるのは、次の職場で後悔したくないからだ。

 

このもやもやした気持ちを拭い去るべく、大阪へ発ち転職活動としては五回目くらいの最終試験を受けてくる。

 

受かる気しかしない。

 

何故なら大阪へ飛び立つわずか前、すなわち20分くらい前にすすきのGOしてきたからだよ。

 

転職活動中、採用試験がある前日もしくは当日の採用試験前にはゲンかつぎとしてソープランド遊びを欠かしていなかった。

 

しかし先日名古屋まで発って受験した、ほぼ合格くらいに絞り込まれたであろう最終面接の際には、ゲンかつぎを省いてしまったおかげでものの見事に落選してしまった。

つまりソープ遊びは間違いじゃないということ。

私はただしい。

 

ソープランド ラ・メイド

素晴らしい。

 

いざ大阪。

ハローワークにデブ

ハローワーク、めっちゃ人居るけど誰もハローって言ってくれないな。

みんな職失ってるからしょうがない。

 

いま失業給付の認定審査待ちで30分経過してそろそろ帰りたい。

世の中にはこんなに失業給付を受ける人がいるのか。

わからないこと、煩雑な申請が多いのでLINEグループ「失業給付」で情報交換したい。

そんなLINEグループ入る人いないだろうけど。

 

待合いに人が詰められてると、悪い意味でデブが目立つ。

ただでさえこの時期は暑くて参るのに、となりにデブが座るといっそう暑苦しさが増すもんな。

デブは悪。

とうきょうでちゅうとさいようめんせつしてきたんでちゅよばぶ

先日東京にて第一志望企業の中途採用面接があった。

 

新千歳から羽田へ。飛行機一年ぶりくらい。

一休みして面接予定企業へ向かう。札幌在住かつ暑がりで汗っかきな自分にとっては夏の東京の街はうんざりする環境だった。でも建物の中はめちゃんこ涼しいのは助かる。

 

面接する企業はビルの6階にあって、とりあえず10分前くらいまでは1階で待機しようと思ってたんだけど15分前くらいに電話が鳴る。

ビルに着いていることを伝えると「着いているならば上へあがってきてください」とのこと。

フロアに着くと二人が出迎え。この人達が面接官と思い力が入るが違うみたい。

最初に通された場所で二人から面接について以下の内容の説明を受ける。

面接は別室で行われる。二人は味方でできればすぐにでも採用したいとのこと。そのうち一人は面接官。面接官はほかに二人いて、そいつらが合否決定の権限を持つ、要するに重役。重役は退職理由について特にねちねち聞いてくるとか(面接の数分前に聞いてもいまさらどうしようもないじゃんとか思ったよね)。はっきり大きい声で受け答えすれば大丈夫!!じゃあがんばって、レッツ面接!!!

おそらく、この段階でお話しした二人は新卒採用で言うリクルーターみたいな存在かな、自分はそういう制度ある企業で面接したことないのでわからないけれど。

 

先ほどの二人のうちの一人に面接の部屋に通される。

誰もいない。待機パターンか。重役さんだししょうがないね。

とか思ったら座るように促された椅子の前のでかいモニターをみて気づく。

ビデオ面接!東京来た意味!!交通費出るしいいけど。

 

面接官は説明通りさっきの一人と、重役的なポストの二人。

東京という慣れない土地にきてること、慣れないビデオ面接で声のボリューム調整とか表情の作り方がわからないことからくる不安感で多少パニックな面接だった。

 

質問内容以下。

自己紹介。退職理由(かなり深堀りしてくる)。仕事しながら転職活動しなかった理由。他社選考状況と自社の優先度、なぜ自社を優先するか。自分の性格と学校や会社などこれまでの所属組織でのポジション。前職の営業スタイル。前職の会社の販売戦略。これから営業としてお客さんとどう関わっていきたいか。

他社より鋭い質問が多かった。答えに詰まったり、よく理解できないような答えが多くなってしまった。

 

一次面接では仕事しながら転職活動しなかった理由を「一度仕事から離れて自分を見つめなおし前職での反省など踏まえたうえで次の企業を慎重に決めたかったから」としたのに、今回の面接では「仕事しながら転職活動するのがこんなに手間がかかり時間がかかると思わなかったから。そして一度前職に区切りをつけたかったから」としてしまい、答えが少し乖離してしまった。

会社の販売戦略とか聞かれたけど当然前職でそんなもの意識したことないし理解してなかったので、「価格と性能の両立を前面に押し出しました」と、しっくりこなさすぎる答えをしてしまった。

終盤で聞かれたこれから営業としてどうなりたいかとかもはや「うるせえ、てめえはそんなもの意識した事あるのかよ説明してみろよ」と思った。

 

ビデオで自分の表情確認しながらできて、中盤以降すげえさわやかな顔で面接できたはずなのはよかったです。

 

面接後、先ほどの二人と交通費の清算と会社の事業内容とか雰囲気とか適当に雑談して終了。